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みなさんこんにちは。
Freenaviとやまの早月です。
北陸新幹線が開業し関東方面の観光客が増えている富山県
観光客にオススメする富山の魅力は.. と尋ねると皆さん声を揃えて答えるのは、美味しいお寿司ですよね。
天然の生け簀と称される富山湾には、暖流と寒流が流れ込み、多種多彩な魚がとれる水産資源の宝庫です。漁場と漁港が極めて近いので、鮮度抜群の美味しい寿司が食べられます。
氷見産の寒ブリ、白えび、ホタルイカ、考えただけでヨダレが..
お寿司屋であなたは、「おあいそ」or「お会計」どちらを使う!?
お寿司屋さんで、お勘定をする際「おあいそ」と言う言葉について少し考えてみたいと思います。寿司屋で、しばしば耳にする「おあいそ」という言葉。食事を済ませ、お会計をお願いするときに多くの人が使っていますよね。
43.5%の人々がお寿司屋さんで「おあいそ」という言葉を使っていました。
「おあいそ」という言葉の本当の意味
これが、当たり前だと思っている富山県民の皆さん!!これは.. 言葉の定義上では、“間違い”なのです。
昔、お客さんから代金をいただくときに、代金をいただくなんて「お愛想がなくて申し訳ございません」と、申し訳なさを込めて使っていた言葉だったのです。
その言葉が、時代を経て「お会計」を意味する言葉へと変化。現在では、お店の人だけでなく多くのお客さんも「おあいそ」という言葉を使うようになりました。
「お会計、チェック、勘定、おあいそ」なんでも使う
言葉の定義ではなく大切なのは、伝わるか伝わらないか.. と考える方が多く、現在では「お会計、チェック、勘定、おあいそ」様々な言葉が飛び交います。なかでも一般的なのが「お会計おねがいします。」とのこと。
私も「お会計おねがいします。」かな_φ( ̄ー ̄ )